インドはムンバイに住むラジュ.シェティ氏(28)が勃起状態持続のために、ペニスにナット(写真)を装着、抜けなくなったとのこと。伝えられるところによれば、シエティ氏は最近流行のボディ.ピアシングに影響を受け、リングの代わりにナットを装着することを思いついたという。しかし、装着して間もなく、ナットはシェティ氏の勃起したペニスを余りにも強く締め上げ、抜き取れなくなってしまったのである。シェティ氏はその後2時間に及び、ナットを外すため尽力したが失敗、ペニスにボルトを刺したまま、勃起した状態でラジャワディ救急病院へ向かったという。 continue reading…